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問1: 狩猟に使用できる猟具の種類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ウ
解説:ア:おしの使用は禁止猟法。イ:とらばさみの使用は禁止猟法。
解説:ア:おしの使用は禁止猟法。イ:とらばさみの使用は禁止猟法。
問2: 猟法の使用規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ウ
解説:法定猟法であっても、必要に応じて禁止される。例:狩猟鳥に対するわなの使用・クマに対するはこわなやくくりわなの使用。
解説:法定猟法であっても、必要に応じて禁止される。例:狩猟鳥に対するわなの使用・クマに対するはこわなやくくりわなの使用。
問3: 狩猟で使用する猟具や猟法についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:ア:とりもちは禁止猟法。ウ:はこわな・くくりわなは法定猟法だが、ツキノワグマ及びヒグマへの使用は禁止されている。
解説:ア:とりもちは禁止猟法。ウ:はこわな・くくりわなは法定猟法だが、ツキノワグマ及びヒグマへの使用は禁止されている。
問4: 狩猟において使用する猟具についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:同時に31個以上のわなの使用は禁止。くくりわなは輪の直径12cm以下、締付け防止金具・より戻し付き、ワイヤー径4mm以上が必要。
解説:同時に31個以上のわなの使用は禁止。くくりわなは輪の直径12cm以下、締付け防止金具・より戻し付き、ワイヤー径4mm以上が必要。
問5: 狩猟免許の有効範囲についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:狩猟免許は全国で有効。
解説:狩猟免許は全国で有効。
問6: 狩猟鳥獣の捕獲が禁止されている場所についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ウ
解説:鳥獣保護区では猟法を問わず捕獲禁止。休猟区も原則として捕獲禁止。社寺境内も捕獲禁止。
解説:鳥獣保護区では猟法を問わず捕獲禁止。休猟区も原則として捕獲禁止。社寺境内も捕獲禁止。
問7: 狩猟鳥獣の捕獲が禁止されている場所についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:農道や林道も公道に含まれるため捕獲禁止。公道にはみ出した獲物の捕獲も禁止扱い。
解説:農道や林道も公道に含まれるため捕獲禁止。公道にはみ出した獲物の捕獲も禁止扱い。
問8: 特定猟具使用禁止区域についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:目的:危険防止と静穏維持。指定主体:都道府県知事。
解説:目的:危険防止と静穏維持。指定主体:都道府県知事。

問9: 次図の猟具は何か。正しいものを選びなさい。
答:ウ
解説:むそう網の一種の穂打ち。折りたたみ式のテントのような構造。
解説:むそう網の一種の穂打ち。折りたたみ式のテントのような構造。

問10: 次図の猟具は何か。正しいものを選びなさい。
答:ア
解説:くくりわな。図はひきずり型とピラミッド型。ほかに鳥居型、はねあげ型、バネ式などがある。
解説:くくりわな。図はひきずり型とピラミッド型。ほかに鳥居型、はねあげ型、バネ式などがある。


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