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問161:猟銃保管のためのガンロッカーを壁に固定しておくとよい。〇か×か?
答:ア
問162:他人に実包を譲り渡した場合や譲り受けた場合には帳簿にその相手方の住所及び氏名を記載しなければならない。〇か×か?
答:ア
問163:過去に違反の事実がない者で、技能講習を修了した者に対して交付される技能講習修了証明書の有効期間は5年である。〇か×か?
答:イ
解説:技能講習修了証明書の有効期間は3年
解説:技能講習修了証明書の有効期間は3年
問164:所持許可を受けた本人が死亡したときの所持許可証の返納義務を、家主、地主が負うことはない。〇か×か?
答:イ
解説:本人が死亡したときの返納は、親族、親族以外の同居者、そして家主、地主又は家屋若しくは土地の管理人がこの順番に従って(先の順位の者がいない場合)行う
解説:本人が死亡したときの返納は、親族、親族以外の同居者、そして家主、地主又は家屋若しくは土地の管理人がこの順番に従って(先の順位の者がいない場合)行う
問165:人が集まる住宅地では、安全が確実に確保される場合であっても銃猟を行うことはできない。〇か×か?
答:ア
解説:住居が集合する地域での銃猟は禁止
解説:住居が集合する地域での銃猟は禁止
問166:地方公共団体の職員が、研究所等で試験研究をするために猟銃を所持する場合にも、所持許可を受ける必要がある。〇か×か?
答:ア
問167:許可を受けた銃砲につきその同一性を失わせる程度に変更があったときは、許可証の再交付の申請をしなければならない。〇か×か?
答:イ
解説:同一性を失わせる程度に変更があったときは、再交付の申請ではなく、新規の所持許可を受ける必要がある。
解説:同一性を失わせる程度に変更があったときは、再交付の申請ではなく、新規の所持許可を受ける必要がある。
問168:同居している弟が粗暴な言動をする傾向がある場合でも、日ごろ銃砲には全く興味を示さず、銃砲を使用するおそれのないものである場合には、許可されることがある。〇か×か?
答:ア
解説:この場合は、相対的欠格事由なので許可されることもある。
解説:この場合は、相対的欠格事由なので許可されることもある。
問169:自殺をするおそれがあると認めるに足りる相当な理由がある者は、許可を受けることができない。〇か×か?
答:ア
解説:この場合は、絶対的欠格事由にあたるので許可されない。
解説:この場合は、絶対的欠格事由にあたるので許可されない。
問170:所持許可を受けた者の住所に変更が生じたときは、書換えの申請をしなければならない。〇か×か?
答:ア
解説:住所は記載事項なので書換えの申請が必要
解説:住所は記載事項なので書換えの申請が必要


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