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問81: キツネの足跡はどれか(大きさは、それぞれ同じではない)。
答:イ
解説:キツネの足跡は細長く、前後の足跡が一直線に並ぶ特徴がある。
解説:キツネの足跡は細長く、前後の足跡が一直線に並ぶ特徴がある。

問82: イタチの足跡はどれか(大きさは、それぞれ同じではない)。
答:ウ
解説:イタチは小さな足跡で、5本指のうち4本がはっきり見える。
解説:イタチは小さな足跡で、5本指のうち4本がはっきり見える。

問83: 獣類の歩いた跡を示した次の図のうち、キツネが歩いた跡として、適切なものはどれか。
答:イ
解説:キツネは一直線に歩く癖があり、足跡が真っすぐ並ぶ。
解説:キツネは一直線に歩く癖があり、足跡が真っすぐ並ぶ。
問84: ヌタ場についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:イノシシは泥に体をこすりつける習性があり、泥池(ヌタ場)を作る。
解説:イノシシは泥に体をこすりつける習性があり、泥池(ヌタ場)を作る。
問85: 鳥類の渡りの習性についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ウ
解説:カルガモは留鳥で一年中日本にいるが、オナガガモは冬に渡来する冬鳥。
解説:カルガモは留鳥で一年中日本にいるが、オナガガモは冬に渡来する冬鳥。
問86: 鳥類の渡りの習性についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ウ
解説:コジュケイ、キジ、ヤマドリはいずれも留鳥で一年中生息する。
解説:コジュケイ、キジ、ヤマドリはいずれも留鳥で一年中生息する。
問87: 鳥類の渡りの習性についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ウ
解説:ゴイサギとキジバトは留鳥、バンは一般に夏鳥として渡来する。
解説:ゴイサギとキジバトは留鳥、バンは一般に夏鳥として渡来する。
問88: 鳥類の渡りの習性についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:スズメは典型的な留鳥。ヒヨドリは漂鳥、ムクドリも多くの地域で留鳥。
解説:スズメは典型的な留鳥。ヒヨドリは漂鳥、ムクドリも多くの地域で留鳥。
問89: 夏鳥だけを列記したものはどれか。
答:ア
解説:ヨシゴイ、ササゴイ、ヒクイナは夏に渡来する夏鳥。
解説:ヨシゴイ、ササゴイ、ヒクイナは夏に渡来する夏鳥。
問90: 冬鳥だけを列記したものはどれか。
答:イ
解説:オナガガモ、コガモ、スズガモ、ホシハジロはいずれも冬鳥。ゴイサギとカルガモは留鳥。
解説:オナガガモ、コガモ、スズガモ、ホシハジロはいずれも冬鳥。ゴイサギとカルガモは留鳥。


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