正解 0 / 不正解 0
不正解した問題
まだ不正解の問題はありません。
問21: 絞り (チョーク) についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:ア:散弾の“散開”の度合いを調整する。ウ:「広く」ではなく「狭く」が正しい。
解説:ア:散弾の“散開”の度合いを調整する。ウ:「広く」ではなく「狭く」が正しい。
問22: 散弾銃で連続発射できる実包(装弾)数についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:上下2連銃:2発/水平2連銃:2発/自動(装てん式)銃:3発(薬室1+弾倉2)。
解説:上下2連銃:2発/水平2連銃:2発/自動(装てん式)銃:3発(薬室1+弾倉2)。
問23: 散弾についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:イ:全長は主に3インチ、2と3/4インチなど。ウ:号数が大きいほど粒は小さくなる(例:3号=約3.5mm、9号=約2.0mm)。
解説:イ:全長は主に3インチ、2と3/4インチなど。ウ:号数が大きいほど粒は小さくなる(例:3号=約3.5mm、9号=約2.0mm)。
問24: スラッグ弾についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:ア:スラッグ弾は散弾銃で発射する単体弾。ウ:サボット・スラッグ弾=金属弾体を樹脂カバーで包んだタイプ。ライフリング付き銃身で撃つのが一般的だが、無い銃身で撃てるものもある。
解説:ア:スラッグ弾は散弾銃で発射する単体弾。ウ:サボット・スラッグ弾=金属弾体を樹脂カバーで包んだタイプ。ライフリング付き銃身で撃つのが一般的だが、無い銃身で撃てるものもある。
問25: 鉄製の散弾についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:鉄は鉛より軽いため、同号数なら粒数は“多く”入る。飛距離・殺傷力はやや落ちるため、1~2号小さい号数にするのが一般的。
解説:鉄は鉛より軽いため、同号数なら粒数は“多く”入る。飛距離・殺傷力はやや落ちるため、1~2号小さい号数にするのが一般的。
問26: 散弾の飛距離についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:散弾は大きく重いほど遠くまで到達しやすい。風の影響は強く受ける。最大到達距離が得られる射角は、ライフル銃32~35度、散弾銃20~30度。
解説:散弾は大きく重いほど遠くまで到達しやすい。風の影響は強く受ける。最大到達距離が得られる射角は、ライフル銃32~35度、散弾銃20~30度。
問27: 散弾の最大到達距離についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:イ
解説:最大到達距離=最も遠くまで飛んだ距離(殺傷力の有無は問わない)。
解説:最大到達距離=最も遠くまで飛んだ距離(殺傷力の有無は問わない)。
問28: 散弾の最大有効射程距離についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
答:ア
解説:最大有効射程=実猟で“確実に捕獲できる”最遠距離。
解説:最大有効射程=実猟で“確実に捕獲できる”最遠距離。
問29: 一般のスラッグ弾の最大有効射程距離を正しく示したものはどれか。
答:イ
解説:スラッグ:100m/00B~4号:50m/5~6号:45m。
解説:スラッグ:100m/00B~4号:50m/5~6号:45m。
問30: 00B号散弾の最大有効射程距離を正しく示したものはどれか。
答:ア
解説:00B~4号:50m/5~6号:45m。
解説:00B~4号:50m/5~6号:45m。


コメント