正解 0 / 不正解 0
不正解した問題
まだ不正解の問題はありません。
問51:狩猟免許を有しない者であっても、狩猟者登録を受ければ、申請書に記載した場所の範囲で狩猟をすることができる。
答:イ
解説:狩猟免許を有しない者や狩猟免許の効力の停止を受け、その期間が経過しない者は、狩猟者登録を申請しても知事は登録を拒否しなければならない。
解説:狩猟免許を有しない者や狩猟免許の効力の停止を受け、その期間が経過しない者は、狩猟者登録を申請しても知事は登録を拒否しなければならない。
問52:自殺をするおそれがあると認めるに足りる相当な理由がある者は、所持許可を受けることが出来ない。
答:ア
解説:絶対的欠格事由にあたる
解説:絶対的欠格事由にあたる
問53:猟銃の所持の許可を受けた者は、猟銃による危害の発生を予防するため、猟銃の操作及び射撃に関する技能を維持向上させなければならない。
答:イ
解説:維持向上させるよう努めなければならない。義務ではなく努力義務。
解説:維持向上させるよう努めなければならない。義務ではなく努力義務。
問54:猟銃所持の目的は、狩猟、有害鳥獣駆除など限られているが、所持許可を得ていた親族の遺品として保存することは許される。
答:イ
解説:所持の目的は狩猟、有害鳥獣駆除、標的射撃のみ(空気銃は年少射撃資格者の指導も加わる)で、遺品としての保存は許されない
解説:所持の目的は狩猟、有害鳥獣駆除、標的射撃のみ(空気銃は年少射撃資格者の指導も加わる)で、遺品としての保存は許されない
問55:ガンロッカーに銃を保管し、ガンロッカーに付属した施錠できる引き出しに実包を保管する場合も、銃と実包を共に保管したこととなり、違反になる。
答:ア
問56:火薬類取締法に違反して罰金の刑に処せられ、刑の執行を終わってから3年が経過した者は許可を受けることができる。
答:イ
解説:この場合、刑の執行を受けることがなくなった日から5年経過しなければ許可を受けることができない。
解説:この場合、刑の執行を受けることがなくなった日から5年経過しなければ許可を受けることができない。
問57:猟銃の所持者は、散弾銃に取り付けて使用するために、実包3発以上を装填可能な着脱式弾倉を所持することができる。このか?
答:イ
解説:散弾銃の場合、実包3発以上装填可能な着脱式弾倉の所持はできない。
解説:散弾銃の場合、実包3発以上装填可能な着脱式弾倉の所持はできない。
問58:ガンロッカーは、全ての部分が1mm以上の鋼板で作られているものでなければならない。〇か×か?
答:ア
問59:射撃指導員として指定を受けている者は、技能講習を受ける必要がない。〇か×か?
答:ア
問60:所持許可を受けた猟銃又は空気銃を盗み取られた場合には、公安委員会は、所持許可を取り消すことができる。このか?
答:イ
解説:所持許可を受けた猟銃又は空気銃を盗み取られた場合や亡失したときは、取り消すことができるのではなく、許可が失効する。
解説:所持許可を受けた猟銃又は空気銃を盗み取られた場合や亡失したときは、取り消すことができるのではなく、許可が失効する。


コメント