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猟銃等講習会の過去問(11~20まで)

正解 0 / 不正解 0
問11:猟銃及び空気銃を携帯又は運搬する場合には、専用の容器に入れなければならない。
問12:狩猟を目的として許可を受けた猟銃を使用するのであれば、休猟区であっても狩猟をすることができる。
問13:所持許可を受けた者が、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の規定による命令を受けたときは、公安委員会は所持許可を取り消すことができる。
問14:住所の定まらない者から猟銃の所持許可申請があった場合には、公安委員会は絶対的に許可してはならない。
問15:技能検定を受ける者が当該技能検定を受けるため当該技能検定に係る猟銃を所持することは認められる。
問16:銃を法定の基準に適合した保管設備に保管しなかった場合でも、刑罰が科されることはない。
問17:銃砲所持許可を受けた者の本籍に変更が生じたときでも、その住所、氏名に変更が生じていない限り書換えの申請は必要ではない。
問18:猟銃及び空気銃は、いつでも使用できるように、保管中は常に実包等を装填しておかなければならない。
問19:帳簿は実包の管理状況を記載するものであり、実包を射撃場等で消費した場合や廃棄した場合には記載が必要だが、製造した場合にはその事実を記載する必要はない。
問20:銃砲の所持許可を受けた者が、破産手続き開始の決定を受けたとき、公安委員会は所持許可を取り消さなければならない。
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この記事を書いた人

青森の森と野山を舞台に、狩猟の知識と技術を学びながら成長する駆け出しハンター。自然と向き合い、命をいただく重さを大切にし、「自然との共生」をテーマに活動している。

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